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上信越旅行記
草津 よいと〜こ〜♪ *** ニッポン!山だ、海だ、温泉だぁ!(5)(by Muffinさん)
温泉旅、最後の目的地は草津です。甲府から八ヶ岳〜軽井沢〜嬬恋を通って草津に入りました。白根山に寄った後は宿でゆっくり。いい宿でした〜。体から硫黄の臭いがプンプンするほど湯に何度も入り、翌日吾妻渓谷〜榛名湖経由で帰宅しました。
草津温泉公式サイト
http://www.kusatsu-onsen.ne.jp/吾妻渓谷 (東吾妻町役場ホームページ)
http://www.town.higashiagatsuma.gunma.jp/
2006年12月志賀高原焼額山(by めるくんさん)
年末年始恒例の日帰りスキーです。12月30日朝5時半過ぎ東京を出発し、途中、関越道高坂P付近・花園IC付近・上信越道須坂長野東IC付近の渋滞を辛抱し、10時30分頃焼額山スキー場に到着しました。雪不足の今シーズンですが、前日からの寒波で30〜40センチ程度雪が降ったようです。絶好のコンディションでした。
151会津若松・おとぎ街道・蔵王3日間(by ひらけんさん)
1日目 朝雨のち曇り
大阪駅構内工事中のため、集合場所「旅立ちの鐘」前にはじめて行く。以前の噴水に比べると狭くなった。集合時間に順調に集まる。8:12発の雷鳥5号で旅がスタートした。
3時間ほどで金沢に到着した。朝の雨も上がり、曇り空となった。金沢からは、昭和観光バスで、運転手・ガイドともにSさんで「因みに夫婦ではありません」と説明受けたものの、きっと『夫婦やで〜』と皆心で思っていたのではなかろうか。ガイドさんは非常に安心感を覚える話し方をして、余計にしゃべり過ぎずとても良かった。富山からの北アルプス連峰の眺めは視界悪く見えなかった。有磯海SAで肌寒いなか幕の内弁当を僕たちだけが外で食べた。海らしい海の展望はなかった。北陸自動車道は日本海沿いにずっと北進し、黒部を過ぎてからは親不知・子不知などの26ものトンネルを越えて、上越までたどり着いた。山の急斜面が海岸に迫るすごいところを走っており驚く。ここで上信越と分岐、長岡で関越と分岐、新潟からいよいよ磐越自動車道に入る。金沢からほぼ5時間で御宿東鳳に着いた。かなり強行軍だった。温泉にゆっくり入り楽しみな夕食!ビール中を1本しかとらなかったが、良くまわり腹も膨れた。陶板焼きや刺身など美味しかった。珍味6品はどうも酒を進ませるためのような気が・・。部屋も和室で広く、1泊目にしては良く眠れたほうだ。部屋から悲劇の白虎隊の鶴ヶ城も見た。露天風呂からの市街地の眺めはなかなかのもの。満月にちかい月も輝いた!明日は晴れそうだ!
【旅行時期】2006/05/11~2006/05/13
【エリア】
東山温泉
【テーマ】
【投稿者】
ひらけん
−−【群馬】草津温泉バースデー(by kazu0204さん)
自分の誕生日を草津温泉で迎えました。
新宿からJR関東バスで片道4時間余り。
宿泊は高台の別荘地にある小さなホテルで。
1泊2日で、夜と早朝の2回お風呂に入って肌もすべすべになりました♪
根子岳〜まだ見ぬ雪山を目指して〜(by syukoさん)
スキーマップルの地図を広げてみる。既に滑り終えたゲレンデにはマーカーが引いてある。「だいぶ制覇したなぁ…」
関越自動車道、上信越自動車道・中央自動車道沿いのそこそこ規模のあるゲレンデには行き尽くしてしまった感がある。ここ数年はゲレンデ新規開拓を目標にシーズン中の週末は隔週くらいのペースで雪山へ向っていたのだから、仕方のないこと。もぅ、今更新規開拓なんて無理かもしれないと目標を見失っていた今シーズン。雪仲間から声がかかった。「根子岳行かない?」
数年前に興味を示した山。だけど当時の私のレベルでは恐れ多いと敬遠した山。今となっては記憶から消え、自分のリストに名前が乗らなくなってしまったこの山へ、今のレベルなら行ってみたい!
雪仲間からの誘いに即乗りした。
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